International Symposium “Present State and Issues of Cooperation between International Academic Research and Development Assistance in Eastern Sudan: Focusing on Agriculture, Livelihood, and Environmental Sectors” (September 19, 2011)

Date and Time: September 19 (Mon. holiday) 2011, 13:30-17:00
Place: Lecture Hall, Research Institute for Humanity and Nature (RIHN)
457-4 Motoyama, Kamigamo, Kita-ku, Kyoto
Cosponsored by:
 RIHN “ A Study of Human Subsistence Ecosystems among Arab Societies” project
 JICA “Capacity Development Project for the Provision of Services of Basic Human Needs in Kassala, the Republic of Sudan (Sudan Kassala Take-Off [K-TOP] Project)”

国際シンポジウム 「スーダン東部における国際学術研究と開発援助事業との協働の現状と課題 ―農業・生計向上・環境分野を中心として―」(2011年9月19日)

日時:2011年9月19日(月・祝)13:30~17:00
場所:総合地球環境学研究所・講演室(京都市北区上賀茂本山457番地4)
共催:総合地球環境学研究所「アラブ社会におけるなりわい生態系の研究」プロジェクト
  :JICA「スーダン国カッサラ州基本行政サービス向上による復興支援」プロジェクト
使用言語:英語
対象:一般(入場無料)

当学会への入会のお問い合わせ先

日本ナイル・エチオピア学会への入会を希望される方は、右欄の「事務局問い合わせ」よりフォームにご記入のうえ送信してください。折り返し事務局よりご案内をお送りいたします。

公開講演会のお知らせ

第20回学術大会において、公開講演会「ポルトガル、長崎、エチオピア〜イエズス会がつないだ信仰の世界」を開催いたします。

第20回学術大会(第3次サーキュラー)

この記事は、参加を申し込まれた方に参加費の振り込み、宿泊、交通に関する情報を提供するものです。

第20回学術大会(第2次サーキュラー)

このたびは第20回日本ナイル・エチオピア学会学術大会における研究発表をお申し込みいただきありがとうございました。この第2次サーキュラーは、発表予定の方々に発表要旨の提出ならびに会場でのスライド上映などに関する情報を提供するものです。

第20回学術大会(第1次サーキュラー)

第20回日本ナイル・エチオピア学会学術大会を、下記の要領で開催いたします。みなさま、ふるってご応募ください。今後、詳しい情報を学会ウェブサイトでも公開しますので、定期的にご確認ください。また第2次サーキュラーからは、以下の登録をされた方のみを対象に、原則として電子メールにて案内を差し上げます。

Nilo-Ethiopian Studiesへの投稿論文を募集します

Nilo-Ethiopian Studiesに投稿する方は、以下の情報を明記の上、下記のアドレスまでご送付ください。

nes[at]janestudies.org

※[at]を@に変えてください

なお原稿は添付ファイルにてお送り下さい(巨大なファイルを送信される場合には、1つのメールが19メガバイト以下になるよう、いくつかに分割してお送り下さい)。

1.投稿者氏名(ふりがな)、所属機関・職
2.投稿の種類:Article, Research report, Commentary, Book review
3.使用したワープロソフト名
4.連絡先住所、電話、E-mailアドレス

Nilo-Ethiopian Studiesの投稿規定

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