最優秀発表賞

第23回学術大会(第1回)

田中利和

  • 「エチオピア中央高原における持続型生存基盤としての犁農耕の可能性―テフ– ウシ– 人関係に着目して―」

第24 回学術大会(第2回)

清水信宏、エフレム・テレレ、青島啓太、三宅理一

  • 「グンダ・グンド修道院旧聖堂修復に向けた外構修復の報告と、地域の伝統建築技術」

浅田静香

  • 「ウガンダ都市部における燃料ブリケットの生産と人びとの食事および調理方法への適応性」

第25回学術大会(第3回)

善積実希

  • 「身体障がい者が積極的な社会生活を送るために実践している工夫――ケニア・サンブル社会の事例」

第26回学術大会(第4回)

清水信宏

  • 「ティグライ地方の伝統的な集落形成とメケレの都市形成」

第27回学術大会(第5回)

Haregewoin Bekele

  • ‘The Social Matrix of Municipal Solid Waste Management in Addis Ababa, Ethiopia’

上村千春  *ポスター発表

  • 「暮らしのなかの健康:エチオピア・アムハラ州の農村における食に着目して」

第28回学術大会(第6回)

Choi Eunji

  • ‘Tera Askebari, Informal Leaders or Formal Servants?: Minibus Conductors under the Formalizing Policy in Addis Ababa’

第29回学術大会(第7回)

Choi Eunji

  • ‘Rethinking Informality: Analyzing the Dynamics between State Interference and Role of Tera Askebari in Addis Ababa’.

第30回学術大会(第8回)

石川博樹

  • 「16〜18 世紀のエチオピア北部におけるテフの重要性の変化について」

第31回学術大会(第9回)

相原進

  • 「エチオピア国立劇場のダンサーたちの技術習得とキャリア・ディベロップメント」

石川博樹

  • 「16~19世紀のエチオピア北部における副食」

Rumi Okazaki, Alula Tesfay, Ikuko. Shimizu, Keita Aoshima, Nobuhiro Shimizu, Melsew Tefera, Amsalu Woldie Yalew

  • “Mapping Urban Heritages: The Case of Sekota, Ethiopia”